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5文型×時制で広がる!135通りの伝え方

400円

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英語の「語順」が もっと身近に感じられたらいいな。。 そんな思いから作ったのが 前作 『5文型ってつまりは5つのお願いだった』 でした。 今回はその続編として、 テーマを 「5文型と時制のかんけい」 にしました。 文法はどうしてもパーツごとにバラバラに 覚えてしまいがちですよね。 5文型は5文型、 時制は時制…と切り離してしまうことも多いと思います。でも、実はこの2つはしっかりとつながっているのです。 この資料を読み終えていただく頃には、 そのつながりをきっとはっきり感じていただけるはずです。 「いつもは8時にご飯だけど、今日は9時に食べよっと!」 「昨日電話くれた時は、ちょうど食事中だったんです。」 「今からショッピングモールに行くんだけど、時間があれば外でランチしましょう」 このように、日本語では 自然にいつの話かを表現しています。 英語では、その場面に合った動詞の形を 選ぶ習慣が大切です。 今回の資料では、9つの時制を おなじみの5文型キャラクターたちと一緒に 整理しました。 そして、ただ覚えるだけではなく、 もっと身近に感じられるように 次のような構成にしています。 • 日本語の感覚から時制をイメージする • まずは第1文型だけで9つの時制を考えてみる • 9つの時制から5文型を考えてみる • 5文型をベースに9つの時制を考えてみる • 否定文・疑問文から見える5文型と時制の関係 いろいろな角度から全体像をとらえる そのようなアプローチをすることで、 「知る」だけから「使える」 までをしっかりサポートします。 資料最後には 英作文に欠かせない 不規則動詞の中でも絶対に覚えておきたい56個 の 資料も入っています。 ぜひ、学ぶ→覚えて自分のボキャブラリーに入れる 際にご活用くださると嬉しいです。

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